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変若新月 (おちしんげつ) ~ 誉田屋源兵衛 創立弐百八拾周年の年明け ~
2018年01月19日
変若新月 (おちしんげつ)
すべてが若返り すべてが新しく創成される
御目出度き 新春の誉れ 戌の歳

創立弐百八拾周年を記念した新作展『 変若新月 』が初春の京都 誉田屋源兵衛邸で催されました。

誉田屋源兵衞の正月飾りはまことに壮観です。

誉田屋源兵衞弐百八拾周年記念作品
謹製御袋帯『 三舟の誉れ 』

風に乗る 風にまかせる 帆かけ舟

新作展初日早朝に誉田屋へ駆けつけ 何はともあれこの作品だけは押さえました。初春縁起ものです。

宝招財進 (ほうしょうざいしん)

宝といえども 財といえども
ただ金品財宝のことのみにあらず

ときに宝は人であり ときに財とは命である

不可思議な光を放つ織物にしばし見惚れる。。。

誉田屋源兵衞 新たなる挑戦
奄美の未知なる染織 『 檸檬草 』

源兵衞と奄美染織工房との新しきコラボレーション

織のようでもあり 染めのようでもある迷宮作品
琉球染織でありながら西陣織の雰囲気をも醸し出す

丁子 黒糖 で染められた檸檬草を織り込んだ逸品
自由奔放なスピリッツで創られた全く新しき染織

檸檬草 織九寸名古屋帯『龍宮浄』
この野趣溢れる記念作品もふくひろに到着します。

誉田屋源兵衞 × 木乃婦 変若新月 新春祝膳

変若新月 誉田屋源兵衞 創立弐百八拾周年の夜明け
誉田屋 年の始めの新たなる胎動に心躍ります。
すべてが若返り すべてが新しく創成される
御目出度き 新春の誉れ 戌の歳

創立弐百八拾周年を記念した新作展『 変若新月 』が初春の京都 誉田屋源兵衛邸で催されました。

誉田屋源兵衞の正月飾りはまことに壮観です。

誉田屋源兵衞弐百八拾周年記念作品
謹製御袋帯『 三舟の誉れ 』

風に乗る 風にまかせる 帆かけ舟

新作展初日早朝に誉田屋へ駆けつけ 何はともあれこの作品だけは押さえました。初春縁起ものです。

宝招財進 (ほうしょうざいしん)

宝といえども 財といえども
ただ金品財宝のことのみにあらず

ときに宝は人であり ときに財とは命である

不可思議な光を放つ織物にしばし見惚れる。。。

誉田屋源兵衞 新たなる挑戦
奄美の未知なる染織 『 檸檬草 』

源兵衞と奄美染織工房との新しきコラボレーション

織のようでもあり 染めのようでもある迷宮作品
琉球染織でありながら西陣織の雰囲気をも醸し出す

丁子 黒糖 で染められた檸檬草を織り込んだ逸品
自由奔放なスピリッツで創られた全く新しき染織

檸檬草 織九寸名古屋帯『龍宮浄』
この野趣溢れる記念作品もふくひろに到着します。

誉田屋源兵衞 × 木乃婦 変若新月 新春祝膳

変若新月 誉田屋源兵衞 創立弐百八拾周年の夜明け
誉田屋 年の始めの新たなる胎動に心躍ります。